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学部・大学院
著名人の特別講義


目を見張るビッグなゲストが続々来校するデジタルハリウッド大学。本学が日本国内のみならず、世界から注目されている証拠でもあります。毎回、貴重なお話をうかがうことができ、学生たちの胸も高まります。
製作総指揮者・映画監督
製作総指揮 阿部氏・錦織監督
映画『RAILWAYS-49歳で電車の運転士になった男の物語-』を担当した製作総指揮者阿部秀司氏と、錦織良成監督をお迎えし、公開講座を開催しました。映画『RAYLWAYS』の製作秘話、製作プロセス、監督・プロデューサーの役割から、映画を製作していく上での心構えなどを語っていただきました。
プロデューサー・映画監督
若松プロデューサー・武内監督
映画『のだめカンタービレ最終楽章』の前編・後編を担当した武内英樹監督と、プロデュースを担当した若松央樹氏をお迎えし、公開講座を開催しました。テレビドラマの誕生から映画『のだめカンタービレ最終楽章』の製作秘話、製作プロセス、監督・プロデューサーの役割などを語っていただきました。
映画監督
守屋健太郎氏
映画 『シーサイドモーテル』の監督・守屋健太郎氏をお迎えし、デジタルハリウッド生限定の試写会と監督によるメイキングセミナーを開催いたしました。公開前から話題を呼んでいるこの映画。今回、守屋監督に撮影舞台裏、映画の製作工程、作品の見どころなど、さまざまな視点から語っていただきました。
プロデューサー・映画監督
今村プロデューサー、三木監督
映画『ソラニン』の監督を務めた三木孝浩氏とプロデューサー今村景子氏をゲスト講師として迎え、公開授業を開催いたしました。今回が映画初監督作品となる三木孝浩監督に、映画『ソラニン』の撮影舞台裏、映画の製作工程、作品の見どころなど、さまざまな視点から語っていただきました。
代表取締役社長
永里壮一氏
アミューズメント、ゲーム、エンターテインメント向け人型ロボットを研究開発している、メカトラックス株式会社 代表取締役の永里壮一氏をお招きし、現在の製品の紹介や、課題などを通して、ロボットをコンテンツとしてどうみせるか、いかにエンターテインメントにしていくか、といった話をしてくださいました。
プロデューサー
片岡義朗氏
映画や出版など様々なメディアを扱っている高橋光輝教員のデジタルコンテンツ産業概論。今回ゲストにお招きした講師は株式会社マーベラスエンターテイメント取締役片岡義朗氏に、アニメ作品のプロデュースやアニメ作品の舞台化についてお話いただきました。
監督・プロデューサー
畠山直人氏
映画 『僕の初恋をキミに捧ぐ』の監督新城毅彦氏とプロデューサー畠山直人氏をお迎えし、モデレーター高橋光輝先生進行のもと特別講義を開催しました。映画の作り方(企画・制作・宣伝の流れ)や撮影現場の裏側などを紹介し、本学の学生だけでなく、「僕キミ」ファンも熱心に耳を傾けていた講義の一部を抜粋してお伝えします。
製作担当・製作総指揮
マリアン・ガーガー氏、フランシス・カオ氏
モデレーター学長補佐高橋光輝先生進行のもと、映画『ATOM』の製作を担当したマリアン・ガーガー氏と、製作総指揮を担当したフランシス・カオ氏をお招きし、特別講義を開催しました。
プロデューサー・演出家
森下勝司プロデューサー、塩谷直義演出家
映画『ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~』のプロデューサー森下勝司氏と、演出を担当した塩谷直義氏をお招きし、特別講義を開催しました。将来アニメ業界で働きたい方に向けて、製作過程を細かく話してくださった講義の一部をお伝えします。
ゲームアナリスト
平林久和氏
株式会社インターラクト代表取締役、ゲームアナリストである平林久和氏をお招きし、日本のゲーム産業がどのように成長してきたか、世界で認められるようになったのかをお話しいただきました。
企画プロデューサー
石丸彰彦氏
映画『ROOKIES―卒業―』の企画プロデュースを担当した石丸彰彦氏をお招きし、映画『ROOKIES―卒業―』の製作誕生秘話、大ヒット映画の作り方、製作プロセス、 作品の見所、プロデューサーの役割などを語っていただきました。
映画監督・プロデューサー
岩本仁志監督、松橋真三プロデューサー
発売当時、内容の過激さやテーマの衝撃性から“禁断の問題作”“映像化は不可能”と言われてきた作品『MW-ムウ-』。今回映画化にともない、デジタルハリウッド大学では監督の岩本仁志氏、プロデューサーの松橋真三氏をお招きし、映画『MW』の誕生過程、製作プロセス、作品の見所、監督、プロデューサーの役割などを語っていただきました。
製作総指揮
ポール・メイソン氏
リチャード・ギアを主演に、ラッセル・ハルストレム監督が手掛けるという豪華キャストとスタッフ陣で送る『HACHI 約束の犬』。そして本作の仕掛け人であり、製作総指揮を手掛けたポール・メイソン氏が今回緊急来日しました。公開に先駆けて、本作の誕生過程から製作秘話、ハリウッドの映画製作術などを語っていただきました。
株式会社テレビ東京アニメ局アニメ制作部プロデューサー
東不可止氏
テレビ東京系列で絶賛放送中の人気アニメ 『NARUTO-ナルト-』『銀魂』。この人気アニメや他にも77本以上にわたるアニメを担当してきたプロデューサー東不可止氏をゲストにお招きし、原作交渉、企画開発、シナリオ作成などテレビ放送まで一連の製作の流れとテレビ局におけるアニメプロデューサーの役割について語っていただきました。
株式会社バンダイチャンネル代表取締役
松本悟氏
映画や出版などいろいろなメディアを扱っているメディア概論。今回の授業では株式会社バンダイチャンネル代表取締役松本悟氏をゲストでお招きし、学生も多くが利用しているオンデマンドによる映像配信についてその裏側まで詳しく語っていただきました。
監督・プロデューサー
今千秋監督、松倉友二プロデューサー
2007年フジテレビ月9ドラマで放送され、TVアニメも人気を博し、日本中に一大クラシックブームを巻き起こした 「のだめカンタービレ」 。コミックの売り上げも累計2,800万部を突破するなどその勢いはとまりません。2008年の実写ドラマに引き続き、この10月よりTVアニメシリーズパート1の続編となるパート2「巴里編」が再登場しました。 今回は本作を手がける今千秋監督、松倉友二プロデューサーをお招きし、TVアニメが出来るまでの製作過程と演出上のポイント、制作秘話などを解説いただきました。“のだめ”ファンや将来アニメ業界で働きたい方に向けて、こだわりの製作現場の裏側まで細かく話してくださった講義の一部をお伝えします。
映画監督
曽利文彦監督
名作 「座頭市」 を女座頭市としてリメイクし、綾瀬はるか、大沢たかお、中村獅童、窪塚洋介と豪華キャストを擁した話題の映画、 『ICHI』。その監督を務めるのは世界的なCGクリエイターとしても名高い『ピンポン』 、 『ベクシル 2077日本鎖国』 の曽利文彦監督。デジタルハリウッド大学では 『ICHI』 の公開に先駆け、製作舞台裏を存分にお話しいただきました。
監督/プロデューサー
石井康晴監督・瀬戸口克陽プロデューサー
神尾葉子原作による日本一の売り上げを誇る伝説の少女コミックの映画版 『花より男子F(ファイナル)』 が公開されました。この公開を記念して石井康晴監督と瀬戸口克陽プロデューサーをお招きし、製作秘話、映画業界で活躍する秘訣などを語っていただく特別講義を開催しました。
映画監督
グレゴリー・ナヴァ監督
『エル・ノルテ/約束の地』 でアカデミー賞脚本賞にノミネートされたグレゴリー・ナヴァ監督。今回、新作映画『ボーダータウン 報道されない殺人者』のプロモーションに来日した同監督をお招きし、先行特別上映会と特別講義を開催しました。
アーティスト
グレン・ビルップ氏
ディズニー、ドリームワークスをはじめとする大手アニメーション制作スタジオのクリエイターを対象にデッサン教育を実践してきたグレン・ビルップ氏。“キャラクターに命を吹き込むデッサン技術”を丁寧に伝授してくださったセミナーの様子をお届けします。
東京大学教授
河口洋一郎 氏
「ニューメディア」発行人、天野昭先生の授業「デジタルコンテンツ産業概論」に、世界的CGアーティストの河口洋一郎氏がゲストに来てくださいました。
映画監督
マーク・オズボーン 氏
デジタルハリウッド大学では、映画のプロモーションに来日したマーク・オズボーン監督をお招きし、公開記念ティーチ・インを開催。最新アニメの舞台裏に迫りました。
番組制作
西岡武嗣 氏、腰原藍 氏、川鍋昌彦 氏
映画や出版などいろいろなメディアを扱っているメディア概論。今回の授業ではTBSの方をゲストでお招きし、身近なメディア、テレビについてその裏側まで詳しく語っていただきました。
CGプロデューサー・クリエイター
鍋潤太郎 氏、溝口稔和 氏
日本人現役クリエイターと元プロデューサーが来校!
海外のCGプロダクションが近づくディープな2時間をお伝えします。
映画監督
いわきりなおと 氏
「日本語文章表現Ⅰ」学生課題発表!
「楓ニュータウン」授業内試写会&いわきりなおと監督対談レポートをお伝えします。
アニメーション監督
細田 守監督
劇場版アニメ『時をかける少女』の細田守監督が、「新日本様式論」の授業にゲスト出演。同作品に込めたメッセージ、創作活動の原点について、学生との質疑応答を交えつつ熱く語っていただきました。
映画監督
リュック・ベッソン監督
『グラン・ブルー』『レオン』などを手がけたリュック・ベッソン監督が、新作『アーサーとミニモイの不思議な国』の公開を記念して来校。映画におけるCGの可能性など、学生からの質問に熱心に答えてくださいました。
マルチアーティスト
うるまさん
『おしりかじり虫』でおなじみのユニット『うるまでるび』のうるま氏が、2日間にわたってワークショップを開催。アニメーション制作ソフト『うるまでるびペイント』の使い方、制作の極意を教えてくださいました。
プロデューサー
諏訪道彦 特任教授
諏訪道彦特任教授による特別授業アニメ 『名探偵コナン』 が生まれるまでをテーマに、数々のヒット作を手がけてきたプロデューサーが語るヒットコンテンツの作り方について、ご伝授いただきました。
サウンドプロデューサー
水谷 公生さん
浜田省吾氏をはじめとする数々のアーティストのサウンドプロデューサーとして活躍している水谷公生さん。様々なエピソードを交えながら、貴重なお話しをしてくださいました。
映画マーケティング
松谷昌享 氏
『ダ・ヴィンチ・コード』『スパイダーマン』『モンスター・ハウス』等の映画を配給するソニー・ピクチャーズ映画マーケティング部の松谷昌享さんによる特別講義を開催しました。
オーストラリア クイーンズランド州 総督夫妻
Ms Quentin Bryce, Mr Michael Bryce
デジタルハリウッド大学の留学先のひとつであるオーストラリア クイーンズランド州。その総督である Ms Quentin Bryce、Mr Michael Bryce がいらっしゃいました。学生たちの問いかけにも気軽に応じてくださいました。
プロダクション I.G 脚本家
櫻井 圭記さん
『攻殻機動隊S.A.C.』シリーズの脚本で人気の櫻井圭記さんが登場。アニメ業界に飛び込むための秘訣などを語っていただきました。学生たちによる熱心な質問もあり、教室は大盛り上がり。
アーティスト
村上 隆さん
日本を代表するアーティスト村上隆さんがこれまで手がけた数々の作品やクリエイティブ活動のエピソードを披露。ご自身が提唱する「芸術起業論」をテーマに1時間半たっぷりお話しいただきました。
映画監督
ティム・バートン監督
大ヒット映画の数々を送り出してきたティム・バートン監督が登場! 当日はマスコミもつめかけ、会場は熱気ムンムン。学生たちの質問にもユーモアを交えて、真摯にお答えくださいました。
プロデューサー
佐々木史朗 特任教授
『家族ゲーム』『転校生』『ナビィの恋』等をプロデュースしてきた佐々木史朗特任教授の特別ワークショップ開催しました。
ピクサー マットぺインター
ポール・トポロスさん
世界的なマットペインター、ポール・トポロス氏が来校。3DCG映画の背景などを描くマット・ペインティングの技術を、ご自身の制作過程を映した貴重な映像を交えてお話しくださいました。
映画監督・プロデューサー
守屋健太郎 氏、藤村恵子 氏
「マスコミ志望者向け自主ゼミ」に、映画『スクールデイズ』の脚本、監督の守屋健太郎さんとプロデューサー藤村恵子さんをゲスト講師としてお招きしました。
アニメーション監督
水島精二 客員教授
『鋼の錬金術師』監督の水島精二デジタルハリウッド大学客員教授による特別講義「アニメーション演出基礎概論」開催しました。
アニメプロデューサー
南雅彦 氏
『鋼の錬金術師』『交響詩篇エウレカセブン』のプロデューサーが、アニメプロデューサーというお仕事について、語ってくださいました。
映画配給
叶井俊太郎 特任教授
あの映画アメリの仕掛け人叶井俊太郎特任教授の特別授業開催『カンヌ映画祭2006速報と映画買い付けビジネス』の舞台裏について、語っていただきました。
映画監督
ヴィンチェンゾ・ナタリ監督
2005年9月公開の『NOTHING』のプロモーションのため来日したナタリ監督が来校。約70名近くの学生が参加し、監督が語る映画制作秘話などを熱心に聞き入っていました。
元外務大臣
麻生 太郎元外務大臣(現:内閣総理大臣)
麻生太郎元外相は、漫画をはじめとするコンテンツ類の文化外交力の威力を知り尽くしている政治家のひとり。2006年に現職外相として来校いただき、日本の文化外交のありかたについて熱く語っていただきました。
脚本家
佐藤 大さん
『カウボーイビバップ』や『攻殻
機動隊S.A.C.』シリーズなど、数々のヒットアニメの脚本制作を手がけた佐藤大さん。脚本制作のエピソードや、脚本家の心構えなどを、特別講師としてお話しいただきました。
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