学生が語るDHU 今個性豊かなキャンパスライフを送る先輩たちを直撃!
松下 世緒さん
以前は役者をしていましたが、僕の思いが届くのは劇場に足を運んでくれたお客さんだけ。次第に「もっと多くの人に自分を伝えたい」「表現を通じて多くの人と交流し、社会貢献したい」という思いが高まったんです。そんな時に出会ったのが、デジハリ大が掲げる「デジタルコミュニケーション」という言葉。僕の夢にぴったりだったので、「ここしかない!」と思い、入学を決めました。
三浦 里香さん
映像、グラフィック、イラストなど、いろんなことに挑戦できるから。高校生のころ、まだ何をやりたいのかはっきり決まっていなかったので、いろいろ学べるDHUは自分にぴったりだと思いました。
藤井 翔さん
小学生のころから、人に喜びと感動を与える映画監督になりたいと思っていました。そんなときDHUがアメリカの名門大学UCLA Extensionと協定を結んだ留学制度を知って。本場ハリウッドで映像を学ぶチャンスがある。さらにDHUでは映画で多用される3DCGやプロモーションのためのWebサイト制作など、映画にまつわる幅広い知識を身につけることができるのも魅力でしたね。