
孤独と愛の出会い、そしてその行き着く先を描くことです。(島山)
映画制作に必要な資金集めのための早めのプレゼン準備から発表。そして妥協のないロケハンとオーディションの後の南は神奈川、都内、北は茨城県という3県を跨いだ23日の撮影。さらにそこで掴んだ資金の会計と領収書という数字との長期決戦。と、同時に鬼のような山積みテープの編集です。
ようするに、全部です。笑 (島山)
楽しいと思う以前に、きつかった事の方が強いですが、しいて言うなら、制作していた1年間くらいは家族よりも制作メンバーといた方が長くて、一緒にいなくても何をしているか把握していて気持ち悪!!って思ったことが後々、楽しいと思ってしまいます。(島山)
映像制作を共に作れる仲間に出会え、友達が出来たこと。
そして、海外留学で日本を飛び出せ、多文化を同時に学べ色々な価値観や文化、語学を学べたこと。 (島山)
エンターテイメントはすべてのコンテンツで表現でき、そのすべてのことがクリエーティブである。人を、作品を、技を、好きになって、たくさん見て、それを自分で模索し、制作し、批評を頂き、また制作することを繰り返し続けることが大事かと思います。
迷わず行けよ、行けば分かるさ……。笑 (島山)



















