%()… %()… %()… %()…


デジタルハリウッド大学【DHU】- Digital Hollywood University

教員紹介

杉山 知之 学長

  • 学長
  • 先端メディア表現

IT・コンテンツ業界の先駆者でデジタルハリウッドの設立者

杉山 知之 学長
担当科目

デジタルコミュニケーション概論/ゼミ

学位 工学博士(日本大学)
所属学会・団体 デジタルラジオ推進協会・番組審議会委員 その他、CG-ARTS協会、デジタルコンテンツ協会などの委員を歴任。
NPO法人 エコロジー・カフェ理事、NPO法人 VIPO(映像産業振興機構)理事。
福岡コンテンツ産業拠点推進会議、マルチメディア放送ビジネスフォーラム、メタバース協会会長、コンテンツ学会副会長
プロフィール 日本大学理工学部建築学科卒業、大学院理工学研究科修了後、日本大学理工学部助手となり、コンピューターシミュレーションによる建築音響設計を手がける。代表作にBunkamuraオーチャードホール・コクーンホール、名古屋総合体育館、京都府民ホールなど多数。その後、MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団準備事務所・主任研究員、日本大学短期大学専任講師を経てデジタルハリウッドを設立。著書「クール・ジャパン世界が買いたがる日本」(祥伝社)など多数。
主な著書 『デジタル・ストリーム・未来のリ・デザイニング』NTT出版 1999年
『ポストITは日本が勝つ!』アスキー出版 2001年
『デジタル書斎の知的活用術』岩波アクティブ新書 2003年
『デジタルの仕事がしたい』岩波ジュニア新書 2005年
『クール・ジャパン 世界が買いたがる日本』祥伝社 2006年 『クリエイター・スピリットとは何か?』ちくまプリマー新書 2007年
『図解で分かるヒット商品の配色術』(共著)誠文堂新光社 2008年
主な論文・実績等 「矩形小室内における音楽再生音の主観評価と音場改善に関する研究」日本大学 1991年9月
「サーモグラフによるラットの快感温度域の推定」実験動物第30巻、第3号 p.225-232(共著)1981年7月
「ホールの室内音響設計のためのコンピュータシミュレーションシステム」日本建築学会建築環境工学論文集第5号 p.61-p.66 日本建築学会 1983年11月
「矩形小室内における音楽再生音の主観評価と吸音面配置に関する研究」日本建築学会建築環境工学論文集第6号 p.17-p.24(共著)日本建築学会 1984年11月
“Approximation of impulse response through computer simulation based on finite sound ray integration” The Jounal of the Acoustical Society of Japan Vol.6, no.2(共著)日本建築学会 1985年3月
「有限音線積分法による室内音場の計算」日本建築学会計画系論文報告集第364号(共著)日本建築学会 1986年6月
「室内音場における音源スピーカの指向性を考慮した伝送周波数特性のシミュレーション」日本音響学会誌Vol.44、no.4(共著)日本音響学会 1988年
“Design and simulation of interactive 3D computer games,”Computers & Graphics, vol. 22, no. 2--3, pp. 281--300(共著)Computers & Graphics An International Journal of Systems & Applications in Computer Graphics 1998年

 

Share

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ݂Ȃ𐶂ȁB𐶂悤BH̃I[vLpX10J
  • AO2o10/17i΁j
  • C^[lbgo
  • DHU_CWFXg
    4