あなたが今、
18歳だったら。

デジタルハリウッド大学

少し考えてみてください。
何を思い、何を決め、何を学ぶだろうか。

AI、VR、5G。
IoT、ロボティクス、ブロックチェーン。
世界の議論の最先端は、デジタルがベースだ。
そして、どうやら最先端は、あっという間に当たり前になりそうだ。

デジタルは、もはや基礎だ。あらゆる学問や産業の基盤だ。
そして、コミュニケーションは、いつまでも基礎だ。
いくら時代が進もうと。人間が人間であり続ける限り。

だから、デジタルハリウッド大学には
デジタルコミュニケーション学部だけが、ある。

文学部も、法学部も、経済学部も、ない。
工学部も、理学部も、医学部も、ない。
総合政策学部もなければ、文化構想学部もない。

でもアートもサイエンスもやる。
デザインもエンジニアリングもやる。
デジタルコミュニケーションを理解し、
具体化するために必要なことは、ぜんぶ、やる。

まだ、ちょっと早いと感じられるかもしれない。
まだまだ、マイノリティだと思う。
でも、ちょっと早い、くらいがちょうどいいことを、
実はマイノリティのほうが求められていることを、
あなたは、知っているはずだ。

さあ。

みんなを生きるな。自分を生きよう。 デジタルハリウッド大学

NewsPicks×デジタルハリウッド大学 特別企画

  1. Vol.1

    時代に埋もれない
    「パンク」な学びの場、デジハリ

    2019.02.11

    2045年にシンギュラリティと呼ばれる、AIが人間を超える時代が到来すると言われている。そんな時代を迎え、今、デジタルハリウッドが熱い。かつてはクリエイター育成の場として認知されていたが、デジタル時代におけるスタンダードな学びの場として、デジタルハリウッド大学・大学院を選択する人が増えているのだ。

  2. Vol.2

    【デジハリ×N高】若者に世界の「広さ」を伝える教育とは

    2019.3.1

    ネットやパソコンが広く普及する前から「デジタル」に特化した教育を行ってきたデジタルハリウッド大学・杉山知之学長と、プログラミングやゲームなど独特の課外授業や全国各地での職業体験を行う「通信制高校の枠を超えた」N高等学校校長・奥平博一氏が、現代のあるべき教育の姿について語り合う。

デジタルハリウッド大学について

2045年より先の世界でも、
自分を生きるための大学

シンギュラリティ。
科学者によれば、2029年にはたった一台のコンピュータが人間の知能を上回り、2045年には全人類の知能を人工知能が超えるとされています。例えばいま18歳のあなたなら、2029年とはまだ29歳のときのお話です。ロボットやVRは身の回りにありふれていて、それらを上手に扱えることは自動車を運転するくらい自然なことになるでしょう。
そしてあなたが40歳を過ぎた頃にはどんな社会が待ち受けているのでしょうか。そんな未来を自分らしく生きるための大学が、デジタルハリウッド大学です。ひとつの学部のなかで、デザインもプログラミングも映像も、外国語も海外留学も、そしてビジネスや幅広い知識も学べます。
卒業生たちは自分の信じる未来に向かって、映像・ゲームなどのコンテンツ企業やメディア企業、マスコミ、広告代理店、メーカーから金融、地方自治体など、多様なフィールドで、自分を生きようとチャレンジしています。また経済産業省による調査「大学別大学発ベンチャー数(*)」では私立大学としては第2位(平成28年度実績)となっていて、本学から多くの起業家を輩出していることも見逃せません。デジタルハリウッド大学は、これからの世界で自分を生きる、あなたのための大学です。

* 2017年度 学発ベンチャー調査(METI/経済産業省)

入試情報

2019年4月入学者向け入試情報を公開しています。
一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験、特待生入学試験、AO入学試験など、いくつかの入試種別がございます。

詳細はこちらから