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デジタルハリウッド大学【DHU】- Digital Hollywood University

4年間の学びの流れ

段階的な学びで専門性を磨いていく

デジタル表現の手法と技術、ビジネス、英語など、複数の専門領域を基礎から学んでいくDHUのカリキュラム。
効率よく、濃密な学習が可能なクォーター制のもと、徐々に専門性を高めていき、これからの社会で必要とされる知識と実践力を身につけます。

1年次

前期 (1/2Q)

入学式・デジタルフロンティアグランプリ

入学式・デジタルフロンティアグランプリ



本学の入学式では、式典後にデジタルハリウッド全体のクリエイティブ作品の最高峰を発表する「デジタルフロンティアグランプリ」を開催しています。多くの卒業作品の中から選ばれた優秀作品を目視することで、4年後の理想のレベルをしっかりと認識してもらいます。



初年次教育がスタート



専門科目の前に、本学で学ぶデジタルコミュニケーションとはどのようなものなのか、この分野を学ぶ意義は何かを学び、また大学で学ぶ上で必要なコミュニケーケーション力と、それをもとにしたグループ活動の考え方と方法を学びます。

各種ツールの基礎を学ぶ

各種ツールの基礎を学ぶ



まずはグラフィックソフトIllustratorとPhotoshopの基本操作を必修で学びます。その他、映像加工ソフトや3DCGソフト、web基本言語、プログラム言語など の基礎も選択して学ぶことができます。これら基礎ツールの授業については、全て動画教材を用意しており、復習のほか、自習などにも活用できます。

英語の基礎を集中して学ぶ

英語の基礎を集中して学ぶ



1年次は週4日6コマの授業でスピーキングからライティング、文法までを学びます。日常的に英語触れることで英語を使う感覚を養います。また、得意な人も苦手な人も無理なく学べる6段階のレベル別のクラス編成となっています。

後期 (3/4Q)

本格的な演習授業がスタート

本格的な演習授業がスタート



グラフィック、web、映像、CG、アニメ、プログラミングなどの専門領域の演習が本格的にスタートします。webと映像、3DCGとプログラムなど、二つの分野を平行して学ぶことも可能です。

表現の基礎知識を学習

表現の基礎知識を学習



色彩、デッサンなど造形や表現に必要となる基礎や各種概論を受講して知識を身に付け、各専門分野の演習に反映させていきます。

2年次

前期 (1/2Q)

映像、ゲームなど専門分野の話題を扱う英語授業がスタート

映像、ゲームなど専門分野の話題を扱う英語授業がスタート



映像やゲーム、デザインなど専門分野の話題を取り扱いながら、英語を学んでいきます。



教養科目がスタート



人々に感動を与えるエンターテインメントの創造には、多様な「知」に触れることが重要です。クリエイティブ活動の幅を大きく広げ、知の源泉となる教養科目を学んでいきます。

後期 (3/4Q)

各専門分野の知識を深める

各専門分野の知識を深める



2年次後期から3年次において、各専門領域の知識を深めていくため、インターネットマーケティング、ゲームプロデュース&ディレクション、広告ビジネスといった各専門分野の応用を学習。各専門分野の理論からビジネス手法まで幅広い専門知識を修得します。

高度な演習で表現力を磨く

高度な演習で表現力を磨く



2年次後期から3年次にかけて、応用技術を身に付けます。制作経験を重ねることで、実践力・応用力・表現力を磨きます。新たな他の専門領域の基礎フェーズを学び、得意分野に広がりを持たせることも可能です。

留学でグローバルな視点を身につける

留学でグローバルな視点を身につける



希望者は、2年次後半から3年次前半まで、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなどの英語圏の協定校に半年から最長1年間留学ができます。英語力はもちろん国際的な感覚が身につきます。

インターンシップ&PBL

インターンシップ&PBL



実際に企業で就業体験を行うインターンシップや企業などから提供される課題に取り組むPBL(プロジェクトベースドラーニング)などの実践を通じて、知識や技術を深化させていきます。

3年次

後期 (3/4Q)

ゼミを選択、専門領域の応用力を高める

ゼミを選択、専門領域の応用力を高める



3年次後半からは、ゼミに所属し、これまで学んできた技術や知識を統合し、さらに応用力や実践力を高めていきます。

4年次

前期 (1/2Q)

いよいよ就職活動が本格化

いよいよ就職活動が本格化



個別カウンセリング、面接対策講座、学内企業説明会など、DHUの多様なサポートを活用しながら、就職活動にのぞみます。

後期 (3/4Q)

4年間の集大成、卒業制作に取り組む

4年間の集大成、卒業制作に取り組む



大学での学びの集大成とも言える卒業制作に着手。完成した作品は卒業制作展で一般公開、優秀作品には「DHU卒業制作優秀賞」が授与されます。

在学生の声

渡邊絢太郎さん

年に1本、必ず作品を完成させるのが今の目標



リアルな人間心理を描いた映画が好みですが、自分の感性にぴったりくる作品と出会えず、「だったら自分でつくろう!」と入学。今は映像制作を基礎から学びつつ、企業主催のCMコンテストに応募するなど自分の力を試す活動を積極的に行っています。脚本執筆などにも興味があるので、今後は企画力・発想力を高める努力もしていきたいです。
渡邊 絢太郎 さん・2年生・鳥取県立境高等学校 出身

保﨑くるみさん

専門性と英語を身につけ自分の可能性を広げたい



言われたことはわかっても、英語で答えを返せない。そんな私も、週3回みっちり英語に触れたおかげで、きちんと「会話」ができるようになってきました。フレンドリーな先生方とは、友達のように勉強以外の話で盛り上がることも。そこか ら「広い世界を見てみたい」という気持ちがわき、留学の時期を真剣に考え始めています。
保﨑 くるみ さん・2年生・東京都私立目白研心高等学校 出身

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